アルツハイマー認知症の衝撃的な薬開発⁉

吉田沙保里引退決意の無念と虚無感

2019/01/09
レスリング五輪三連覇の吉田沙保里が引退を

決意したのは残念だけど、

仕方ないのでしょうかね。

やはり、最後の花道と自身考えていた

舞台で金メダルを逃したことと

パワハラ問題が原因だとのことですが、

霊長類最強の選手でもメンタル面の

弱さが露呈され虚無感浮遊ですね!

昨年は、パワハラ問題が日本列島を

席巻した感があります。

特に、スポーツ界において、

際立っていました。

日本だけの問題では、

無いと思いますが、

何故このような問題が

惹起されるのでしょうか。

所謂、村社会的な論理が

横行するのかもしれないです。

人が集まり組織化すると、

邪悪な要素要因が噴出し、

個人の力では、

統御不能になるのではと思ったりします。

権力は腐敗すると、言われますが、

権力者側も非権力者も、

同じ目標を共有する人間同士として、

互いに理解し合えばパワハラ問題も、

今よりはマシになるのではと、

思うのは、甘い考え方でしょうかね!

アルツハイマー認知症予防薬!不老不死は人類の夢か?

2019/01/09
米科学誌電子版の論文に、

忘れた記憶を回復する薬の実験をしたと

東大、京大、北大の研究チームが

発表したようです。

アルツハイマーなどの認知症に苦しむ

人々にとって大きな朗報だと思います。

科学の進歩は著しく日本はその

最先端を行く国の一つだと思います。

不老不死という人類の夢が実現する

足掛かりになるのでしょうか?

今、日本では少子高齢化対策で、

躍起になっています。

外国人労働者受け入れ問題も

大きく世間を揺るがしました。

移民先進国欧州は、

数多くの問題を抱えています。

欧州の没落とさえ言われるようになりました。

安易に移民を受け入れるべきでないという

意見も多いです。

しかしながら来たるべきAI時代、

さらに不老不死の時代という流れに、

私たちは、

いかように棹さして行くべきなんでしょうか?

人類の見果てぬ夢と化すのかもしれませんね!

マインドフルネスで肥満解消とは⁉︎

2019/01/09
マインドフルネスで、肥満が解消するそうです。

最近、日本でも肥満気味の

人が増えてきたように、感じるのは、

私だけでしょうか?

中国・ベトナムでも、

食事の欧米化やインスタント食品の

流通増で肥満傾向が少数ながらあるので、

この方法で、食事への執着を減らすと

有効かもしれないですね。

もともとマインドフルネスとは、

ストレス解消のために、

集中力を高めるるということだったのです。

これを応用して肥満解消になればという

思いがあるとのことです。

WHO(世界保健機関)によると、

世界中で、280万人が肥満に関連した疾患で

亡くなっているそうです。

そういう意味でも、マインドフルネスは

取り入れて試みることが焦眉の急だと思います。

治安悪化に繋がる空き地空き家!積極的な取り組みは

2019/01/09
今や、全国で問題になっている空き家空き地の

活用に、行政が対処し始めたようです。

神戸市は、空き家が、11万戸もあり、

その内の4分の1が市場流通してない

状態らしいです。

不法投棄や治安悪化の要因になるとの事で、

活用対策を本格化したようです。

それがマッチング事業です!

神戸市は

「空き家・空き地地域利用バンク」と銘打って

所有者と活用者への登録制度としたようです。

神戸市が整備費を補助する制度もあるので、

マッチングするケースが増えるものと

期待します。

神戸市が設置したこのバンクの

窓口を「すまいるネット」という

外郭団体が担当するそうです。

物件情報をホームページで閲覧できるので、

よりスムーズに進行していくと思います。

色々な活用の仕方がありそうです。

例えば、ふれあい喫茶、子育て支援、

市民農園、

まだまだ多様な活用法があると思います。

バンクに登録すると、神戸市が双方に対する

補助金支給制度も設置したようです。

きっとマッチング事業に

拍車がかかると思います。

横綱稀勢の里の復活を期待したい

2019/01/09
横綱稀勢の里が、気になりますね!

それこそ花道をどう考えるかという

ことになるのでしょうか。

想起されるのは、

横綱日馬富士が現役の時の対戦が

昇り調子の稀勢の里の

機先を制すことになったと思います。

土俵下に転落して大怪我を負ってから、

完治しない体を抱えたのかなと思います。

スポーツには、大なり小なり怪我が付き物です。

怪我と上手に付き合っていく

必要がありそうです。

稀勢の里の場合、

初場所前の調整内容に不安があるそうです。

1月7日の横綱審議委員会の稽古総見で、

左脚を俵に打ち付けてしまったようです。

それで、十分な稽古が出来なくて、

四股やすり足しかしなかったようです。

憂慮すべき事態と思うのは、

私だけの杞憂にすぎないのでしょうか!

ABOUTこの記事をかいた人

長年教育の場で、働いてきました。 前半は、日本の小学校で、 後半は日本の高校、日本の大学、 中国とベトナムの大学で日本語教師という風に! 今年2018年6月に日本に帰国しました。